効果音


3個の効果音を使っています。
分解(bang)、ピース合体(touch)、完成(finish)です。

鳴らす音楽ファイルは se フォルダに入っています。
これを入れ替えれば好きな音に変えられます。

鳴らないよう指定もできます。

アプリケーション版アプレット版で少し操作が違います。

使う音楽ファイルの種類が2個あります。

名前ファイルの拡張子特徴備考
AU*.au圧縮してあるので音質は落ちるアプレット版で優先
WAVE*.wav音質は良いがファイルサイズ大アプリケーション版で優先

一般的なのは WAVE ですね。
AU を使うなら編集ソフトで変換しなくてはいけないでしょう。

アプリケーション版

se フォルダにある音楽ファイルが演奏されます。
 |
 |--MPJApp.jar (プログラムファイル)
 |
 |--[se] (効果音を入れておく)
 |   |
 |   |--bang.wav (なければ bang.au)
 |   |--finish.wav (なければ finish.au)
 |   |--touch.wav (なければ touch.au)
WAVE があれば WAVE を、なければ AU になります。
何も見つからなければ、プログラム内にある AU が演奏されます。


好きな音に変えたい場合は同ファイル名で置き換えてください。
するとそれが演奏されます。


メニュー[設定]---[効果音]で鳴らさなくできます。

アプレット版

se フォルダにある音楽ファイルが演奏されます。
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 |--*.htm      (アプレットを埋め込んだWebページ)
 |--MPJApp.jar (アプレットにも使うプログラムファイル)
 |
 |--[se] (効果音を入れておく)
 |   |
 |   |--bang.au (または bang.wav を指定)
 |   |--finish.au (または finish.wavを指定)
 |   |--touch.au (または touch.wavを指定)
通常は、ファイルサイズが小さい AU を使います。
必要なら WAVE を指定したり、鳴らさないようにもできます。

アプリケーション版から出力する時に指定できます。
アプレット出力ダイアログの左下です。


好きな音を使いたい場合は同ファイル名で置き換えてください。
するとそれが演奏されます。


指定した音楽ファイルがないと演奏されません。
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