MultiPatternJigsaw
MultiPatternJigsawR
MultiPatternJigsawL


バージョンアップに伴う重要な変更点: 「*.class」の代わりに「MPJApp.jar」を使います
(旧バージョンで出力したWebページは、そのままでは新バージョンで動きません)


自作のジグソーパズルをホームページに掲載できます。

知識のない人でも簡単に出来るようにしてあります。
アプリケーション版からアプレットへの出力をする仕様です)


タイプ別のサンプル問題(sampleフォルダ内にあり、新しいウィンドウで開きます)
Java実行環境 タイプ別 1.熱気球のある風景
普通のジグソーパズル
2.空に浮かぶ飛行船
こんな形でも大丈夫
3.動物パズル
背景だって工夫次第
無印
別窓表示タイプ
sample01.htm
sample02.htm
 ・ヒント無し
 ・効果音無し
sample03.htm
 ・最初から分割
 ・経過時間無し
R付き
埋め込みタイプ
sample01r.htm
 ・最初から分割
 ・ヒント無し
sample02r.htm
 ・経過時間無し
sample03r.htm
 ・効果音無し
不要
L付き
埋め込みタイプ
機能限定
sample01l.htm
 ・効果音無し
 ・経過時間無し
sample02l.htm
 ・最初から分割
sample03l.htm


一応、仕組みと環境の説明を

ブラウザ上でジグソーパズルを楽しめるのですが……
アプレットJavaで作った小プログラム)をWebページに埋め込んでいます。

基本的に、動作にはJava実行環境が必要です。
出力したWebページには、下の様な説明とリンクが自動で付きます。

動作にはJava実行環境(http://java.com/ja/)が必要です


「L付き」だけは環境不要ですが、かわりに機能が限定されます。
ヒント表示ウィンドウと完成時のダイアログ通知が使えません。

訪問者の手間と機能のどちらを優先するかですね。
H


出力の実際

アプリケーション版からアプレットへの出力を行います。
アプレット出力ダイアログを表示させ、項目を指定して出力します。

出力先は、環境を整えた applet フォルダを用意してあるので、最初はそこへ。
フォルダごとアップロードすれば公開できます。

仕組みが分かってくれば自分で出力フォルダを用意すればいいでしょう。


知識のある人は、下の解説を参考に、自分で設置してもいいです。
一般の人には難しいのでお勧めしませんが。

アプレットを自分で設置するには

Webページ(HTML文書)を直接編集せねばいけません。
一般の人にはまず無理でしょう。

それでも挑戦したい人は下の解説をどうぞ。

 ・フォルダ構造とHTML文書内の指定

 ・オプション指定

 ・パラメーターまとめ

一般的な基本事項までは説明していません。
ネット上で調べるなりしてください。

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